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捻りもなくただただ森村の日常。
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    100%本気で



    人生のズンドコって言い間違えた・・・。




    (汗)




    ・・・お、おいら。おいらな?
    友達に『あん時は大変だったんだよー』っちゅー話をな。しとったのにな?





    彼女笑い転げて聞いてくれへんねん。(←自業自得)




    一昨日の話をします!!ヽ(`皿´)ノ 
    (※振り切ってごまかしたいようですが時間軸が遡っちゃってる辺り計画性のなさが見え隠れ)

    自転車を買う日の前日にも、ヤボ用で兄が家にきてまして。その時よーやくオーブンが床から脱したのですよ~!
    何を隠そう我が家のオーブンレンジ、買ってから今まで3週間余りずっと床に置いてありましたからね。(^^;)
    もともと冷蔵庫も洗濯機も実家からそのまま持ってきたファミリータイプで一人暮らしにあるまじきデカさなのですが(苦笑)、自分で選んだオーブンもこれまた趣味のせいでやたらデッカくなってしまいまして;

    幅50×奥45cmのすげーーのです。(笑。)

    頑張って60強の通路に置ける訳もなく、痛い事に『この上に置くしかない』的な本棚の奥行きが30cmで長さが足りず、苦肉の策で『奥行き45cm板を買ってきて安定を保たせながら置く』を打ち出すもそれよーするに板買ってこねーとな状況で。(・・・)
    で、更にはまわるホームセンターに悉くダークブラウンの板だけが無いなんて追い討ちのような事態が重なって(大小の規模あわせて4~5軒まわったのに、本当にダークブラウンの木材だけありませんでした。何故??)板が見つかるまでここ(床)に据え置きねー、なんてやってたらあらま3週間。

    で、結局平衡を保つためオーブンの下に使われたのは先日名古屋にいった時に見つけTVの上にDVDデッキを置く為に持ってきたデッキ台だったのですけど。


    (※奥行きは調節できるのに支え棒の高さが調節できずすげぇ上り坂になってしまい、使えませんでした♪


    なんかあれこれを経て(笑)ようやく本棚の上にオーブンレンジが乗りましたv(^▽^)
    ずっと探し回ってて理想のが見つけられなかったボウルもやっぱり何故か名古屋で見つかりましたし(笑)うわぁぁぁこれでお菓子作れますよ!!








    友 『はい!れもんちゃんあたしクッキーとか食べたい!! 明日!





    速ぇよ。(笑。)
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    キターーーッ!




    じー




    てーー


    んーーー









    しゃあーーーーーーーーーー!!









    【シャア】
    シャア・アズナブル(Char Aznable)
    「ガンダム・シリーズ」の内、アニメ『機動戦士ガンダム』に登場する架空の人物―――









    じゃ、なくて。


    自転車買いましたよ、奥さん!!(T▽T)


    実家にあったのは古くてカゴも鍵もぼろぼろでこっちに持ってくる程のものじゃなくて買おうと思ってたのですが、店に詳しい兄との都合がなかなかつかなくて(その前に揃えるべきもの沢山ありましたしね)今までずーっと徒歩で駅周り買い歩いてたんですよー。
    徒歩だと春先でも何軒か回って品見るの辛いし、もうこの気温となると初っ端から回る気ナシ。(苦笑。)
    けどやっぱ『あっちで買った方が安いのになぁ・・・』と思いながら近場ですますのは辛かったです(^^;)
    10分ちょい歩くけど某薬局では卵10ヶが108円なんですよ!!>流石東京の競争率!

    兄の仕事が終わってから買って帰ってきたのでまだあんまり乗ってませんが、これからちょっと遠いかな?の距離でも気軽に行けると思うとうーれーしーいー♪ヽ(*´▽`)ノ
    そんな訳で、明日から森村の自転車ライフです。ひゃっほぅ*





    ちなみに買いに行くにあたって、唯一の障害も。







    兄 『自転車でも30分くらいだから、帰りは乗って帰ってこれるよな?』

    れ 『うん、まぁ30分なら。夜だしねー。 ・・・・・・』

    兄 『・・・どした?』

    れ 『待て(汗。) その店さ』

    兄 『あぁ』









    れ 『一直線で帰ってこれるよね?

    兄 『無理だな(・∀・) まぁ2時間以内には帰ってこいよ♪












    頑張ったよ!おやっさん!(誰)

    余波

    どもーこんばんは皆様! 1泊2日名古屋実家撤去掃除コースから帰ってまいりましたれもんです*
    いやー名古屋は相変わらずでした。



    相変わらずでした







    相変わらずでした







    相変わらずでし(以下略)





     

    ※何かあったようですが森村なりに頑張っているようなのでそっとしておいてあげて下さい。






    ・・・今日の話題に移ろう。(→) 
    ついこの前、資料探しでネットサーフィンしてた時の話です。

    私は小説・特にファンタジーを書く時はだいたいネットで資料を探します。使うか使わないかはともかくとして衣装なんかは一応調べとかないと描写がぐだぐだになってしまうのです。
    あと土地と建築の関係とかね*

    で、先日もある話で使うべく衣装探しをしておりました。中世ヨーロッパで“王子様”の衣装を。
    これが結構困難でしてねー(^^;) 基本的にパーティ用やねずみー店の安っぽいのが検索トップで、別の人がQ&A使って聞いてるのを参考にしようとしても、答えのリンクが切れてたり本資料の名前が出されててネットでは画が確認できなかったり、意外に有力情報になるのは絵画の紹介なのですが、それでも衣装について言及している所は少なく。

    『他の人も探すの苦労してるなー』とスクロールしながら見ていた、ら。

    目の前に飛び込んできたのは、とある方のこの叫び。








    ―――中世ヨーロッパの貴族(王子)の衣装の画像を探しています。







    ―――ネットで「王子様」って検索してもジャージの兄ちゃんしか出てこねぇ。








    ごめんなさい。  (←何故か謝るジャージ兄ちゃん狂)





    やっぱりその内衣装の資料買いたいな、なんて思う今日この頃の森村さんでした。(笑)

    差し詰め彼は光君

    引き続いて友人の逸話。(笑。)



    私とほぼ同じ時期にこちら東京に越してきた友人・Nちゃんという子がいます。
    彼女は現在、自分の夢を追ってある特殊な業界に入るために専門学校で勉強中。

    さまざまな授業を受ける中、ある先生いわく『まだ若い人間の価値観・人間らしさを知るには“恋愛感情”について語らせるのが1番』だそうで。
    自分の初恋、失恋、理想などなど恋愛に関するエピソードを生徒が順番に話して行く、中。



    その一環で『源氏物語の葵上についてどう思う?』という質問が投げられたそうです。



    その中でまず源氏物語を知ってる人間は6人。(Nちゃん含めた女5人&男1人)

    順番に一言ずつ感想を述べるのですが、先の女の子陣が口々に『(葵上が)可哀想だと思う』 『六条の御息所みたいに相手の女を呪う人は恐ろしい』。


    そんな中。


    Nちゃん言い切った。





    『私は六条さんの気持ちがものすごく分かります。





    『だってそうでしょ!?みんな思わない!?確かに葵ちゃんは可哀想かもしれないけど!!葵ちゃんさえいなければあの人は自分を向いてくれたとか!思うもんじゃない!?』












    お前は友達か?








    ※本人いたって真面目に語っております。(笑。)


    色々とツッコミどころ満載なご意見でしたが(六条さんてなんだよ学級委員かよ)こういう読み方をする奴が増えれば古典も距離が近くなるなぁとふと思った森村さん。

    これだからこいつ好きです。(笑)

    友人は狭く濃く

    なんか最近(?)私ばっかり変だとかネタ人生だとか天然芸人言われてる気がするんで、うるせぇお前らもじゅーぶん変なんだよ! と主張したいがための八つ当たり雑記をお持ちしました。



    でも今回のネタは↑の発言とはあんま関係ない蚊帳外人物。
    本気で八つ当たりです。(笑。)



    だいぶ時が経ちましたが、それは先月森村が1度GOサインを貰った会社から採用見合わせの知らせを聞いた時。
    前にも書きましたが、採用決定の時と同じく一斉送信で友人ズにお流れ報告メールを送りました。
    嫌がらせにぐっちゃぐちゃに失敗したお好み焼きの画像もつけて。(・・・。)

    冗談で『おいら小爆弾作れるぜ!』と書いたらほぼ全員からかなり真面目に引き止められたのもなんか引っかかりましたが(日頃の自分に対する信頼が垣間見える瞬間ですね)、何より再び無職の道に戻った落胆すら忘れる勢いでツッコんでしまったのが、友人Mのこの言葉。









    会社の事はともかく、お好み焼きはもう忘れなよ。 また作ればいいじゃない』









    ふつー逆じゃね?




    思わず1回固まって、もっかい読み直して笑ってしまった一通。
    何が面白いって、彼女本気で慰めようと思ってこのメール送ってきてくれてる事だと思うのね。(笑。)


    いやぁM(ここ見てないけど)有難う。元気出た(笑)。

    事実は小説よりなんとかって

    誰が言ってくれたんだろうね・・・・!
     

    かみ締める時が多過ぎるよ・・・・・!(汗。)


    という訳で、こんばんは。
    携帯で友達に電話かけたら間違えて同じメモリ内の彼女宅電話に『もしもーっし♪』とフレンドリーに話しかけてしまった森村さん。


    応答先は友人の母上。
    (・・・・・。)








    こんな人生は発注してない。







    しかもその後彼女の携帯にかけ直してうっかり長電話とかしたら、“偶然”というテーマで出したネタの数々に『何でそんな人生が送れるの???(゜Д゜)』と心の底から本気で疑問を投げかけられた不思議。








    俺が聞きたい。
    (誰)




    ちなみに、本題はもっと別の話でした(笑。) 金曜の夜から日曜朝まで友人が(こっちの本社での用事のため)泊まりに来てたのもあるのですが、その後また起こった珍事件を最もホットなネタ話としてお届け。
    やっぱり東京には色んな人がいるんだなぁと実感した数日でした。(笑。)多分わたし既にその一員なんでしょうね!!(泣。)


    そんな訳で(今日もうっかり長電話とかしてしまって)昨日あたりあげる予定だった跡部夢後編アップ出来てなくてすみません。 って、誰か待ってる前提で謝っちゃうよ!(笑。)
    今から風呂に入って、気分で部屋の片付けより更新が気になったらこれから更新します。( ̄▽ ̄)ほいでは~♪

    そとにだすことの威力




    『マスター。マスター!ほら、早くっ』


    初めて連れて行った公園で、彼女はこれ以上ないほどのはしゃぎようを見せた。
    アスファルトの道路から一変した土の音感触に驚き、降り注ぐ日の光を一身に浴び、きらきらと輝く緑に目を細める。

    「マスター、ねぇ。これなぁに?あっちはなぁに?」

    「これは、ツツジ。あっちは・・・蓮華草だね。まだ残ってたんだ」

    「きれい」

    ふわ、と。花が咲くような笑顔。

    心が揺れる。

    ずっと前。彼女がまだ外に出れる段階ではなかった頃にも、こんな顔を見た事がある。・・・研究室まで、成り行きで貰った梅を一枝持っていった時だ。
    その時も彼女は、きれい、と一言漏らし。全ての花がその晴れ姿を終えるまで嬉しそうに見届けた。


    (・・・どうせなら)


    どうせなら、桜にすれば良かった。寒さを振り切って佇む紅より、優しく光に迎えられた桃色の方が、彼女にはよく似合う。
    けど、そう思っていたのに僕は桜を持っていかなかった。受け入れるにしても拒むにしても―――彼女はそれも全て、目を逸らす事なく見届けるのだろう。その姿を見る勇気は僕には無かった。


    桜は、あまりにも潔く散るから。


    「・・・マスター?」


    声がして、我に返る。先ほどまで周りの草花に夢中になっていた彼女が、すぐ傍に寄り添っていた。分かっているのかいないのか ―彼女は、一体どこまで人の感情を理解できているのだろう― ちょんと小首をかしげる様は、あまりに無邪気で。
    僕はふっと微笑み、その頭を撫でた。


    「ほら、また。外では“マスター”じゃないでしょ。 ―――呼んでごらん」

    「・・・・・『不二』・・・・・。・・・さん・・・・?」

    「そう。良い子だ」


    もう1度、頭を撫でる。意図のこもったそれに彼女はふわと頬を緩める。僕の守るべき笑顔。



    そう。もう、後には引けない。


    彼女というプログラムは、もう生まれてきてしまったのだから。



    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    ・・・なーん、 ちゃっ て・・・。
    脈絡もなく変なもの書き出してすみませんですよ。れもんですよ。(笑。)

    先日初めて予告風拍手お礼を書いてからというもの、次から次へとネタが吹き出して仕方ないですようわー!(汗。)
    実現するかなーわかんないなーとか曖昧に思ってたネタをひとつ書き始めたのは良いとして、源泉悪化させてどうするよ自分!(爆。)
    まぁ、実際に連載にしようとしたらディテールがないので無理なものばかりですが、いっやーキャラ設定とか考えんの超楽しいです。(笑。) 単発パロとかもやりたい。連載ネタはやっぱり異様に氷帝が多い。(笑。)

    ちなみに分かりにくいと思うので説明すると、↑は不二夢でアンドロンドヒロインでございますよー*
    研究室とか言うからには不二は関わってはいるんでしょうけど・・・多分直接の開発者ではございません。たぶん。(たぶんて)
    いまお礼に使ってる跡部護衛ネタとくっつけても面白そうだな。(笑。)てぇ事はまた攻撃力上がるんかいウチのヒロイン。


    ひゃっほぅ!(笑。)


    それでミリタリヒロインと対決とかしちゃったらどうなんだろう! ってのは思いついた絶対実現しそうにないネタですが(笑)楽しいです。
    そんなこんな。
    それより前から練ってるネタを早く出してやれよという話ですね。(^^;)空とか花とかさ。


    テニフルもこちこち(?)進めてますよー。猫がまたなんか喚いております。・・・可哀想に。(笑。)
    そいでは今日はこの辺で。れもんでしたー!

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